用途_物件マスタ_画面
用途をドロップダウンリストから選択すると 既定の内容が用途名テキストボックスにコピーされ、
同時に項目名、点検周期などがこの物件に格納されて、他の部分でも使用されます。

その後、必要に応じて用途名テキストボックスを編集してください。