物件を新規作成する場合 必ず入力する必要があるのは 「点検実施責任者」 と 「点検票表紙」 のチェックですので、
まず最初にこれらを入力してください。
その後、所在地、物件名など必要項目を埋めてください。 ここで埋めた情報が各設備を開いた時自動的に挿入されます。
「結果総括票」「結果一覧表」は最後の仕上げですので最終的にメンテナンスすればよいでしょう。
チェックボックスにチェックを入れるとボタンが使用可能になりますのでそれをクリックして入力画面を開きます。
チェックが入ったチェックボックスをクリックすると、その設備に入れたデータを削除してもよいかどうか問うて来ますので
それに答えると、その設備のチェックが消えます。